愛されなくていいんだよ

――女子高生のための親離れの本
森絹江著

「私は孤独とひとりぼっちは違うと思う。ひとりぼっちはきっと寂しいけれど、孤独は、自分らしく生きるために欠かせないことのような気がします」。著者が自らの体験を振り返りながら語りかける「孤独」の大切さと、家族からの解放。「親もあなたと同じひとりの人間」「ひとり暮らしのススメ」「人間の弱さと醜さについて」「旅に出よう、自分自身に会うために」他。



愛されなくていいんだよ
税込 1,620円
(本体1,500円 + 消費税120円)
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